極小部屋の断捨離生活~北欧インテリアに囲まれたい~ - 双極女子的美容

極小部屋の断捨離生活~北欧インテリアに囲まれたい~

極小部屋
出典:http://weheartit.com/

風水では、断捨離することで悪縁をたち良縁を呼ぶといわれています。

私の住んでいる部屋は『6畳の洋間』とにかく狭いの一言です。

おまけに収納できるようなクローゼットなんかもありません。

ほかの部屋に自分のものを置かせてもらっていますが、それでも細々としたものたちで部屋が狭く感じます。

1年使わないものは、潔く捨ててきましたがそれでも収納場所に困っているんです。

この際、断捨離をして新しい風を手に入れて、憧れだった北欧デザインの家具に囲まれてみたいと思いました。

*****************************
あなたのワンクリックが更新の励みになります♫

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 躁うつ病(双極性障害)へ
にほんブログ村
*****************************

私の部屋は6畳ひと間、この中にオールシーズンの服、かばんなどの小物、ベッド、テレビ、パソコンが並んでいます。

現在の家具は一人暮らしで使っていた家具を持ち込んで、それを再利用しています。

ニトリやイケアの安いものばかりで揃えた家具。

お金をかけていたわけではないので、10年以上使えばそれなりにガタがきているのですが、誰に見せるわけでもないのでずっと使い続けていたのです。

古いものでも手入れして使い続けることはできます。

しかし、私の使っている家具は既に手入れすらできない状態なのです。

心理的に追い詰められる色に囲まれている

真っ白な部屋に憧れて
出典:http://weheartit.com/

一人暮らしを始めたころ、おしゃれな部屋に憧れて、真っ白な家具で揃えた揃えました。

部屋中が真っ白だと清潔感があってキレイで、明るくて部屋が広く見えるんです。

しかし、真っ白過ぎるとどうにも落ち着かなくなってしまったのです。

元々、白い色は色を吸収せずに全てを反射させる色です。

そのために目が眩しく感じたり、住む人の肌色を実際より暗く見せてしまったり、汚れが目立つので汚してはいけないという緊張感がでるので不安定な心理状態に陥ってしまうこともあるのです。

真っ白な部屋の中に居るとネガティブなイメージを持ってしまい、無気力になったり、疲れやすくなったり、イライラすることもあるようです。

そんな部屋に約10年住んでいたなんて…!

これ以上、こころの不安定さは必要ありません。

今までの家具を一新し、こころに優しい部屋、憧れの北欧デザインのゆったりできる部屋に作り替えていきたいと思います。

基本的に仕事以外の日は、外に出ない引きこもりの性質を持っているため、ネットで揃えていきたいです。

自分でガンガン組み立てていきます。

あなたのワンクリックがブログの栄養源✩ にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 躁うつ病(双極性障害)へ
にほんブログ村
コメント
非公開コメント